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「只只」なんで、山

伺うのを忘れてしまった。

川端明里さんがなぜ、

山を作るようになったのか。

足を負傷されこのところは登山ができていないそう。大地を感じ高いところに登り景色を見渡す。えてしてそんな解放感を得られるのが登山の魅力の一つでしょう。


大地を踏みしめる時、実は周りのことなど遮断され自らが足場を見つけて一歩ずつ見極めをするそんな登山は、また山の見方が変わるかもしれません。


川端さんの山は稜線の角度や地上と接する部分が見もの。

ご自身の山をお求めになる方も、窓からの借景で楽しむ山をお求めになる方も。理由を伺うのも楽しいのです。


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