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「 ≒ nearly equal」Suisui個展終了いたしました

地元兵庫ご出身のこともあり、会期はじめと終わりの土日曜日には、Suisuiさんの在廊が叶い、ご一緒する時間も長く、創作活動以外に、彼女が今考えていたりその他活動していることについて、お話をいただく時間をいただけました。

非常に興味深く、伺った次第です。


個展タイトルをそっちのけにしてしまうほど、一点いってんを注視して楽しめたのですが、改めてタイトルを鑑みて、フロアを見渡すとなるほどなるほどと。


そんな8日間はあっというまに過ぎ去り、平日も含め、連日の酷暑にもかかわらず、新規のゲストが多くご来廊でした。今回のトピックスはInstagramで立ち寄ってくださった、遠方のグループ、洋画アーティスト、そして立命館大学に留学途上の英国人とノルウェー人の学生。新しい顔ぶれのゲストにお出会いできたことも新鮮でした。


さて、神戸で初の個展をどのようにSuisuiさんはとらまえたのでしょう。

気になるところではございますが、

若く、現代を生きるアーティストである彼女は、今回の多くの糧を胸いっぱいに次へとまたステップアップしていくのだろうと、頼もしくお帰りの後ろ姿を見送ったのでした。


大変な暑さのなかおでましいただきありがとうございました。

そして、Suisuiさん楽しく濃厚な時間をありがとうございました。


ひきつづき、Meeting You Onlineで作品はご覧いただけますし、お求めもいただけます。




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