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unpis ① ウンピスと読みます

すでに開催している「不明なオブジェクト@BIOME Kobe」。広がるunpisワールドに、BIOMEのスペースで思わず感嘆の声をあげるお客様が多いのです。


確かに在廊もかなわず、作品だけがやってくるのですからこちらも真剣勝負です。

事前の打ち合わせでは、グッズ類の販売はできないこと、原画を多くご紹介したいこと、東京からの巡回作品も含まれることなど細かやかに話し合ってきて、実際手元でみてみるまでドキドキなんです。


©️unpis「ポリタンク、ホース、枝、炎」

目の付け所がふしぎだというだけではなく、観察力に富んでいて、その観察に関する瞬発性も抜群だということを感じさせることが、unpisさんにお出会いしてよく判りました。日常の身の回りで見える、自然のものを何らかのフィルターや行動を通して想定してみたり。



伸びやかな線の美しさやアイテムの愛らしさ、色彩の美しさだけにとらわれることなく、作品に潜むunpis目線をどうぞお愉しみください。


100㎝×100㎝ 迫力のシルクスクリーン「kuu」「neru」

展覧会へのご来廊用に、予約システムを採っております。お試しになってください。

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こちらからどうぞ。

この機会をお見逃しなく。