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たからものforおくりもの2025

2025年1月25日(土)~2月16日(日)

​出展アーティストをご紹介しましょう。そして年末年始のエピソードも教えてもらいました。

Takaramono for Okurimono 2025
January 25, 2025 (Saturday) – February 16, 2025 (Sunday)

Let us introduce the participating artists.

And I was also told about the New Year's holiday episode.

参加者の皆様へ

こんにちは。本企画のポータルサイトとなります。ご活用ください。

 

で重視している視点を整理しました。展示のルールではありません。
異なる場所で、ご自身の制作をどのように提示するかを考えるための手がかりとしてご覧ください。
作品の選定、点数、構成、価格を検討する際に、必要に応じて立ち返っていただければと思います。

Over 
View

  1. Artists

  2. Agreement Template

  3. Guidelines

  4. Schedule

  5. What to Prepare

  6. Presentation

  7. Delivery & Handling

  8. Pricing & Sales

  9. Installation

  10. Communication & PR

1. Artists

本企画に参加するアーティストをご紹介します。
 

折田 千秋(絵画)
菅原 綾希子(陶)
田中 里姫(ガラス)
田村 一(陶)
東 穂高(ガラス)
松下 直史(磁)

​下記URLから、期日を区切ってご提出いただくフォームを

​ご用意しています。

①4月末〆切 終了!

②5月末〆切 終了!

③9月末〆切

④12月20日〆切

​プロフィールページ

2. Agreement Template

契約書に関するご返答はみなさんから頂戴しました。

あとは、お送りしております、契約書で問題ないかどうかご確認をお願いいたします。

​        2026.6.3栗山

3. Guidelines

本企画の視点を整理しました。

展示のルールではありません。

しかし、いつもとは異なる場所で、ご自身の制作をどのように提示(展示ではない)するかを考えるための手がかりとしてご覧ください。


作品の選定、点数、構成、価格などを検討する際に、必要に応じて立ち返っていただければと思います。

「たからもの」は、理由を言葉にしきれなくても手元に残り続けるものを指しています。
「おくりもの」は、その延長にあり、選ばれ、手渡される過程を含めて成立するものです。

>詳しくはこちら

4.Schedule​​​

展覧会は、

2027年1/9(土)-1/31(日)予定

 

2026年

・12月28日 

  作品受け取り

・12月中旬

  最終のプロフ画像、出展作

  の画像、メッセージカード

  の画像をメールにていただく

・12月1日 

  news release配信

・11月末 

  各個人のご紹介するBlog

  をHPで掲載

・10月ごろまでに

  〜各個人への取材

  〜秋田出張(未定)

アンカー 1

5. What to Prepare

・作品5点前後をご用意ください。と、いたしておりますが、10点ほどまで出展可能な見通しです。再度ご検討ください。

・新作旧作は問いませんが、今回に出展する意図は確認させていtだきます。

​・作品の傾向等については、一度詳しくご案内予定です。

​・そのほか、代表作品および出展作品画像、タイトル、サイズ、素材、価格、プロフィール情報をご提出いただきます。

・在廊は必須ではございません。

・実務的な準備は、契約書に織り込んでいます。

6. Presentation 

本企画のみならず、BIOMEのギャラリーとしての考え方をもっとも反映するポイントをご紹介したく思います。詳細は別途リンクよりご覧いただけます。

  • 「展示」と「提示」の違い

  • 作品単体ではなく、見え方を考える

  • 点数と構成について

  • 価格も提示の一部として考える

  • 異なる土地での見え方を想定する

>詳しくはこちら

7.Delivery & Handling

作品の搬入は配送または持ち込みいずれも可能です。

会期終了後の返送のタイミングについては、Meeting You Onlineでの販売も視野に別途ご相談のうえ対応します。

​これら内容は、契約書に織り込まれます。

8. Pricing & Sales

本展の作品は販売対象です。

価格は一律ではなく、作品の内容や手渡され方を踏まえてご検討ください。

「宝」「贈り物」ときくと、高価であることや希少であるlことにイメージが直結しやすくなりますがそうでしょうか。また低価格であることが適切とも限りません。

 

作品がどのように手渡されるのか、誰の手元に届くのか、その可能性を含めて価格をご検討ください。設定については、必要に応じてご相談可能です。

​いずれにしましても契約書と同様、作品が確定次第、所定のプライスリストにて確認いたしましょう。

9. Installation

作品の設営、および展示構成はBIOME側で行います。

ご想像の通り、全く異なるカテゴリーやテイストの作品が、直前まで手元に届かないので、これは、いつもBIOMEがどきどきする瞬間です。そして力の見せどころ。

しかしながら、作品の見せ方に関するご希望がある場合は、事前にご相談ください。

内容に応じて空間や安全面を考慮し調整を行います。

10. Communication & PR

本展は、神戸・御影で開催されます。制作が行われている場所とは異なる環境において、作品が提示され、見られ、選ばれることになります。

文化や生活の前提が異なる場所で、作品がどのように見えるのか、どのように届くのかを含めてご検討ください。

また、ファンの裾野を広げる意味でも大いに楽しんでください。

また、本企画に関連する情報発信を行います。SNSやウェブサイト、news release等多岐にアピールする予定です。
作品画像やテキストのご提供をお願いする場合があります。

​ご協力くださいませ。

​BIOMEのコンセプトなど

ギャラリーごとにルールや慣習が違うのは当然のこと。ですから、ご自身が知っているギャラリーを是とするのではなく、多様さをしってください。

>コンセプト

 

 

そして、このたからものforおくりもの展覧会は、さまざまな学びをくれる展覧会でした。過去の展覧会の様子もご参考ください。

ただ、これまでの内容を再構築をするのが2027年からです。

>過去のたからものforおくりもの

​あたらしいスペースのこと

アーティストのため、というより、お客様が作品に目を留める時間や濃度に視点をおきました。

それがアーティストに興味をもち、作品に興味を持ってもらえる入口だからです。

能動的に、貪欲に鑑賞していただきたいのが、BIOMEのスペースです。

>こちらから

BIOME バイオーム

神戸市東灘区御影2丁目6番11号 BIOME御影Alcove 1階

(〒658-0047)

artroom@biomekobe.com

栗山典 Nori Kuriyama

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