A gallery, but not a gallery.
アートギャラリーのようで、
ギャラリーではない。
アート作品を
もっと近くでKanjiru(感じる)。様々な世界における
専門的な知識や“なるほど!”をMANABU(学ぶ)。
BIOME(バイオーム)には、
KanjiruとMANABUの2つが存在します。
新たな自分を知る、または変わっていく自分に気づく
そんなきっかけを作ることができる場として
BIOMEでおたのしみいただきたいのです。
時にアートギャラリーであったり、アートワークを学ぶ場となったり。
一様にアートギャラリーとは言い難い、そんな場所でありたいのです。
BIOME Kobe アートギャラリー。
Kanjiru(art)Exhibition
最新イベント情報
The information on the latest event

OPEN CALL
2026年5月からのBIOMEの新たな始まりとして、特別プログラム「TINY ROUND TABLE」を開催いたします。
御影移転後、初の展覧会。木内達朗絵画「Neighborhood Park」個展の初日夕方。一旦個展をクローズいたします。その後、参加申込をされた方のみで行うささやかな対話のような時間を企画しました。
Portfolio Review with Tatsuro Kiuchi
公開ポートフォリオレビューとは作品を評価するための場所ではありません。制作の途中でふと浮かぶ「次に何を考えればいいのか」という問いを、テーブルの上に置いてみるための試みです。
今、制作をしているクリエイターやアーティストの一つのきっかけとなる場になることは間違いありません。ぜひご応募ください
2026年5月9日(土)16:30
TINY ROUND TABLE
第一部「Lantern of Rights」
法律の専門家による、法務実務の基本点を整理するショートセッション
茂野 祥子
(御堂筋法律事務所パートナー・弁護士)
第二部「In My Making」
ゲストアーティストによる制作背景と作品位置づけの共有
-奥村 彰一
(日本画家)
-都築 まゆ美
(画家・イラストレーター・造形作家)
-木内 達朗
(画家・イラストレーター)
第三部「Portfolio Review with Tatsuro Kiuchi」
個展アーティスト木内 達朗氏による公募者のポートフォリオまたは作品のレビュー

Knowing More About
展覧会がもっと自分に近づいてくる!
展覧会開催前のアーティストへのインタビューをご紹介。
作品や展示会に込めた想いなどをぜひご一読ください。

青木岳文(磁)

えがしらみちこ(絵画)
12月

宮本敏明(写真家)
To enjoy art comfortably.
BIOME をご利用いただくにあたりまして、つぎの点をご了解いただき、協力のほど、お願いいたします。
When using BIOME, we ask for your understanding and cooperation with the following matters.














