A gallery, but not a gallery.
アートギャラリーのようで、ギャラリーではない。

2026年5月9日(土)、東灘区御影へ移転した
新しいBIOME(Art Gallery)がリオープンを果たしました。
兵庫県神戸市東灘区御影2丁目6番11号 BIOME御影Alcove 1階(〒658-0047)
阪急電車御影駅 南西出口 徒歩2分。 詳しいmap
Kanjiru(Art)展覧会
06月
堂前守人 陶個展
「その時そのときを描く」
【台風接近に伴う開廊日程変更のお知らせ】
開催中の堂前守人陶展「その時そのときを描く」は、
6月28日(日)を最終日として予定しておりますが、
台風7号および台風8号の接近に伴う影響を考慮し、今週末の日程を次の通り変更いたします。
6月26日(金) 11:00−16:00
6月27日(土) 休廊
6月28日(日) 11:00−16:00
なお、今後の気象状況等により、さらに予定を変更する場合があります。
変更がある場合は、BIOME websiteおよびInstagramにてお知らせいたします。
明日以降も状況を確認しながら、ご来廊の安全を考慮した営業予定をご案内いたします。
ご来廊を予定されている方は、お出かけ前に最新のお知らせをご確認くださいませ。
そして、みなさまどうぞご安全にお過ごしください。
BIOME
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07月
木下めいこ 日本画個展
「GARDEN」

Press Update
プレス情報のご案内です。
『美術手帳』2026年7月号
堂前守人個展と、BIOMEが掲載されています。
2ページにわたり、丁寧に堂前氏のコメントが記載されています。書店などでご覧になられましたら、ぜひお手に取ってみてください。
そして、作品を手に取っていただければと思います。



『アートコレクターズ』2026年4月号(生活の友社)にて、木内達朗個展と、御影に移転するBIOMEが掲載されています。
紙の誌面ならではの編集の中で、今回の展覧会と新しい拠点について、それぞれの関係性や位置づけにも触れていただいています。木内達朗氏への取材内容も、あわせてご覧いただければと思います。書店等でお手に取ってご覧いただければと思います。

2026年3月末より、web版「美術手帖」にて、
木内達朗個展と、御影に移転するBIOMEが掲載されています。webならではの構成の中で、今回の展覧会と新しい拠点について、それぞれの関係性や位置づけにも触れていただいています。掲載されている木内達朗氏の作品画像も印象的です。
以下よりご覧いただけます。
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