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検索結果

「宮本敏明」に対する検索結果が211件見つかりました

  • ㉑<たから> 葉 明慧

    明慧 (岐阜)    -ceramic- ご出身はどちらですか? 葉 明慧 Yap minhui。この両方の名前を本国のマレーシアでは使ってます。中華系マレーシア人です。

  • ③林 明日美 なぜ手

    明日美さんのメゾチントは丁寧で繊細。美しい。とゲストからの声をたくさんいただいています。

  • ②林 明日美 理想的な時間

    (https://biomekobe-store.square.site/ ) さて、林明日美個展。どうやら神戸では大変注目をいただいているようです。関西では初の個展です。お楽しみください。

  • ①林 明日美 メゾチントの展覧

    「あたたかい闇に旅す」と題したこの個展は、BIIOMEでは初めてメゾチント(銅版画)なのです。銅版画と一口に言っても手法はいくつかあります。 設営が終わって感じたのは、 作品は白黒の世界というより、むしろ影絵のようで動きだしそう。 そして実際、メゾチント(銅版画)が動き出すアニメーションをひっさげてやってきてくれました。5分ほどのアニメーションをBIOMEでもご覧(お求めも)いただけます。 もし、忙しなく、イリテートしていておられるなら、ぜひ足をお運びください。 浄化されること間違いありません。 アニメーション「光の時間と祈り」

  • 「Invisible Osmanthus」林明日美(後編)

    次は、林明日美さんにお伺いしました。 ー ご自身の作品、またご自身のアート性についてPRしてください。 大人になってからの、冬の寒い時期の夕暮れ時、まだ少し明るい時間帯、です。

  • BIOMEの取扱説明書

    時々、気まぐれにトリセツ書いてみます。 その前に。 1月末に予定しておりました「たからものforおくりもの2021」の会期を繰り延べることを決定しました。 首都圏の、コロナウィルス感染拡大防止を目的とした緊急事態宣言発令を受け、遅かれ早かれ、いえその有無にかかわらず、関西圏でも注意が必要であろうと判断しました。 しかしながら、その実施は状況をよく判断の上、都度皆様にご案内いたします。どうかご協力のほどお願い申し上げます。 ギャラリーでない。けど、ギャラリーのようにご覧あれ。 この状況下でもあります。ホールに出てあれこれお話をしかけたり致しません。 ご自身の世界で、ご自身の角度から楽しめる場所です。お静かにどうぞ。 絵や器。手に入れませんか。 お宅の壁に絵を飾ってみませんか。飾るのではないです、掛けてみませんか。不思議な ものでご自身のライフスタイルに添ってきてくれます。そして空間に奥行きが出ます。 何が、って、選んだものにご自身が投影されていますよ。 「あんな作品があれば」「こんなものに使いたい」ご相談にのります。 ちょっとしたお礼に、記念として、と何かを考えるとき、これまでとは全く違う観点で 選んでみませんか。世界にひとつしかないものは、意外に身近にあります。BIOMEがナ ビゲーターになることができるかもしれません。 有名なもの、価値の高いもの・・・・それはゲストがお決めください。 申し訳ございません。そこに主眼がないもので。 「私は、これがいいんだ」というものを見つけるそんな場として、ぜひBIOMEをお試し ください。 いつもと違う人、違う場所、違う感性でリフレッシュしたい・・・お一人でどうぞ。 人とは違うポジションにいることは、決して不愉快なことではありません。特に頭や心 はご自身だけのもの。いつも行くところ、いつも同じようなものを選んでしまう、そん な「いつも」は安定剤です。 ただ、立ち止まってしまったり、行き詰まったりした時には、新しいものに飛び込んで みませんか。さっきまで悩んだり、気分が悪かったりしたことが、とってもちっぽけで つまらないことに感じることができるかもしれません。

  • 「楚なり半透明な」今年の展覧会は全て終了しました。

    日本画を取り扱ってみたかった。 けれど、形式的な画廊のような見映えや推し文句ではなく。 知識がなくても、感動する気持ちを伝えたいと。 若冲がこんなにも人気を博し、花鳥風月がどのように好まれてきたのか。そして現代はどうなのか。 日本画を学んだ人は、顕著に判るように感じたこの展覧会。日本に生まれ育ち、日本で日本の学びをすることは、現在とても滑稽で英語ができたらすごいと言っていた時代にも感じました。それほど、日本画はもはや日本人からは離れていった文化ではないかと思うのです。 こう思わせてくれた3人のアーティスト。若手と伝えていたら、「もう若手じゃないと」牧野さんから言われてしまいました。 彼らには、日本画固有の技術伝承や美的意識の醸成といった無理強いする意識はないと思われます。自らが画材や技術を好んでおられます。 実際、三人三様の絵を拝見して、BIOMEだから扱えたようなものの(つまり・・・玄人はだしでいなくてもいいという意味で)本来は大変難しい作品たちを寄せてくださったと思っています。 今回12月をまるまま、この3人に充てたことがその顕れですし、3人は時と場所を選ばずともご自身の立ち位置をしっかりと示せるアーティストだということを示します。 ビジネスの世界において、役割分担を決めることは大切なことではありますが、その際を知っているか、その上で互いを理解できるか、それをよしとするかということの方が、役割分担より大切だし、必要なスキルだと感じます。スキルではなく、人としての本能というか。 牧野環、むらいゆうこ、木下めいこ。 お三人とも在廊を果たしてくださり、ゲストとも楽しんでいただき、これでこそ幸せな展覧会だったというものです。感謝いたします。 そして、足をお運びくださった皆様、暖かかったり、冷たかったりの気候の中、ありがとうございました。感無量です。 BIOMEのKanjiru (Art)展覧会、2023年開催分は全てを終了しました。 ** なお、牧野環、むらいゆうこ、木下めいこの作品は、Meeting You Onlineでは掲載・販売をいたしません。作品リストのご用意がございますので、ご要望の場合はメールにてお知らせくださいませ。その資料をもとに販売のご相談にも応じます。

  • 「楚なり半透明な」作品のご紹介

    この展覧会では、Meeting You Onlineでのご紹介を致しません。 けれど、ぜひ作品をご覧いただきたいという思いで、 こちらにギャラリー化してみました。 なお、詳細な作品リストがご利用の場合は、こちらからお問い合わせください。 その際、どのアーティストのリストが必要かお知らせください。 牧野 環 むらいゆうこ 木下めいこ

  • 綿引明浩 pìccolo

    pìccolo(ピッコロ)とはご存じ木管楽器の小さな笛をイメージする方や、イタリア語の小さいを表す言葉をイメージする方様々だと思いますが、綿引明浩さんの小さなサイズの銅版画作品集「pìccolo」シリーズ

  • 綿引明浩 イリュージョンという世界

    ©️綿引明浩 どこかで観たことのある絵画......ですね。でも、そう思っておもしろがるもよし、我が心象風景で楽しむもよし。 綿引明浩クリアグラフ個展「Grand Parade」。 7月31日(日)までとなります。

  • 綿引 明浩 「Grand Parade」待望の開催です

    綿引 明浩 Akihiro Watabiki 埼玉県在住 銅版画・クリアグラフアーティスト 1984  東京藝術大学美術学部首席卒業 買上賞 1984  第2回西武美術館版画大賞展 優秀賞 1986 

  • ⑤林 明日美 「あたたかな闇に旅す」盛況をいただき終了しました。

    と林明日美さんと間違えられてとても光栄でしたが、明日美さんがアニメーションで難しい銅版画の世界を、説明なく子供達に楽しませてくれたそのことが嬉しく、とても嬉しく。 林明日美さん、そしてご家族の皆さん。 何より、興味をお持ちいただいた皆さんに心より感謝申し上げます。 なお、林明日美さんの作品は、12月2日(木)までMeeting You Onlineでご覧(お求め)いただけます。もちろん、アニメーション「光の時間と祈り」もお求めいただけます。

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