Alternaitve.
A Way to the New.
いつもお引き立て賜り誠にありがとうございます。
こちらのページでは、news releaseを定期的に発信しています。
中山手での1月での個展を最後に、
いよいよ、2026年5月には、阪急御影駅南側
自社物件で、再スタート予定のBIOME。
アートやエデュケーションを基礎にした考えから、現在はアートの展覧会やスペシャリストによるMANABUイベントを開催しています。
どうかこれからもご注目いただけますと幸いです。
栗山典
LLC Grassland CEO
Founder & Director, BIOME
2026年5月以降の住所
〒658-0047
兵庫県神戸市東灘区御影2丁目6番11号 BIOME御影Alcove 1階
御影openに向けての動向情報です
Tiny Round Table
Tiny Round Table
本展にあわせて、個展を起点にした小さな集まりを設けます。作品や制作をめぐる視点が並ぶ場として、「Tiny Round Table」を開催します。
2026年5月9日(土)
Tiny round Table 1\ 10:00-16:00
木内 達朗 個展「Neighborhood Park」
*通常の観覧は、一旦締め切ります。
*16:20を予定に、次のイベントの開催となります。
16:30- Tiny Rround Table イベント
>16:35 〜第一部「Lantern of Rights」:
法律の専門家による、法務実務の基本点を整理する ショートセッション
茂野 祥子(御堂筋法律事務所パートナー・弁護士)
>17:20 ~第二部「In My Making」:
ゲストアーティストによる制作背景と作品位置づけの共有 –1 奥村 彰一(日本画家)
–2 都築 まゆ美 (画家・イラストレーター・造形作家) –3 木内 達朗(画家・イラストレーター) 17:50 〜
>第三部「Portfolio Review with Tatsuro Kiuchi」 個展アーティスト木内 達朗氏による、公募者のポートフォリオまたは作品のレビュー
2026年2月4日配信 NEWS RELEASE
What’s Coming in 2026
2026年の展覧会を担うアーティストたちです
新天地での最初の年となる2026年
BIOMEとして長い時間をかけて伴走していきたい作家たちの出展を予定しております。
それぞれの分野で注目されているだけでなく、技術と表現の両面において非常に豊かな作品を生み出し続けている作家たちです。
BIOMEの特徴のひとつに、兵庫県外のアーティストを数多く招聘してきたことがあります。ホームグラウンドから離れ、東京などの都市とは異なる雰囲気に触れてもらい、神戸という街のポテンシャルを感じてもらうことで、新たなファンの裾野がひろがるきっかけをつくると同時に、関西エリアを中心に活動するアーティストにとっても刺激となる場になれば――そのような思いを込めて企画を実施してきました。その精神は、新天地においても引き続き大切にしてまいります。
「はじめまして」
2026年、新BIOMEは、あらためてのご挨拶の気持ちを合言葉に、テーマとして掲げます。旧作・近作を問わず、作家ひとりひとりの創作の軌跡がたどれるような構成を大切に考え、彼らの仕事を丹念に辿るような姿勢でご紹介していきたいと考えております。
どうぞご期待ください。
2026年の展覧会にあわせて、各アーティストのプロフィール画像および簡易略歴をご紹介いたします。詳細につきましては、各イベントのご案内とあわせてお知らせいたします。
なお、展覧会およびその内容につきましては、変更となる場合がございます。予めご了承ください。
アーティストの簡単な略歴や、スケジュールは
NEWS RELEASEに記載いたしております。
画像素材はご利用いただけます。
Address
BIOME(バイオーム)
〒650−0004
神戸市中央区中山手通4丁目16−14
(清山荘1F)













